スタッフ

こんにちは!私の名前はパウリーネです。26歳で、サイエンスコミュニケーション学の修士課程をもうすぐ修了予定です。私にとって、日本は2009年に交換留学で訪れて以来、人生から切り離すことのできないものです。2013年にハロードイツに参加して以来、独日青少年協会でハロープログラムを含む様々な活動に関わる中でたくさんの素晴らしい思い出と友人に恵まれました。今、このような時期だからこその日独交流の機会を提供できればと思っています。 

みなさんこんにちは!私の名前はオリバーで。ベルリンの中心ソフトウェア開発者として働いています2018年に東京と横浜でハローヤーパンに教育グループに参加したのが、独日青少年協会とハロープログラムとの関わりです。そこで素晴らしい人と出会いとても楽しい経験をすることができたので、翌年のプログラムでは運営スタッフとして関わり、去年から理事を務めています。運営スタッフとして、一緒にプログラムを作り上げていくことを楽しみにしています。 

こんにちは、私の名前はオスカーです。26歳です。最近までデュッセルドルフに住みながらボーフム大学で「東アジア政治学」を学んでいました。春からは東京でコンサルティング会社で働く予定です。育ちも東京で、ドイツ人の親の元で育ったので、ドイツへの繋がりは自然とそこで生まれました。2015年に初めてハロープログラムに参加して以来、このプログラムがとても好きになり、それ以降常にプログラムの企画・運営に携わってきました。今年のプログラムも、これまで開催されたプログラムのように、忘れらない思い出になるように頑張って企画したいと思います! 

こんにちは、ヤコブと言います。心理学者兼日本学者です。現在はウィーンに住んでいます。初めて日本に留学したときに妻と出会って以来、日独交流は私の生活の重要な一部となっています。2019年にハロードイツプログラムに参加した際、初めて日独青年協会の素晴らしいコミュニティの存在を知りました。今はオーガナイザーチームの一員として新しいプログラムの準備をしており、今年もプログラムの参加者が有意義な異文化交流を体験できるようにサポートしています。皆さんのご応募をお待ちしています。

こんにちは!ヤナです。大学で国際経営学と日本語、そして大学院で経営工学を勉強して、今ベルリンで働いています。高校生、大学生、社会人としての日本での長期滞在を経ても、今でも日本に関わるたびにまた魅了されます。 

2019年にハロードイツに参加し素晴らしい時間を過ごしたので、運営スタッフとして、日本に興味のある方が日独交流を身近に経験できる機会を実現できればと思っています。 

ハロー!私はタマーラと言います。現在25歳です!大学院で経済と日本に焦点を当てた東アジア研究を行い、先日、修士課程を終了しました。子どものろ、歌川広重と葛飾北斎の版画に出会ったことを機に、日本に興味を持つことなりました。そして日本語の勉強を始め、2012年にはドイツで開催された日本語のコンテストに参加しました。2019年にハロードイツの文化グループに参加して以来、独日青少年協会で活動し、とても楽しんでいます。今年の日独デジタルユースサミットでは、環境グループのグループリーダーとして、皆さんの参加を首を長くしてお待ちしております。参加してくださった皆さんがこのプログラムを気に入ると思っています 

こんにちは、私の名前はマミコです。現在ベルリンで音楽教育学の修士課程に学んでいます。ここで学ぶ前は、東京と北海道の大学を修了しました。その際に学士論文として、ドイツの教育学について研究したことから、ドイツにとても関心を持つようになりました。私は昨年のハロープログラム2020、デジタルユースサミットに参加しました。それはとても楽しく、私はそこから沢山のことを学びました。今年は運営チームとして参加できることをとても嬉しく思っています。そしてこのデジタルユースサミットが全ての参加者にとって素敵な時間となるよう望んでいます。 

こんにちは!私の名前はさおりです。埼玉県出身で、今はミュンヘンで働いています。中学生の頃に姉妹都市交流事業でヘッセン州オッフェンバッハ市にて一週間のホームステイを経験して以来、ドイツは私の大好きな場所になり、東京大学でドイツ語の勉強をはじめました。2017年にハロードイツに参加して独日青少年協会の活動を知りそれ以降運営スタッフとして関わっています。私が参加者として素晴らしい時間を過ごしたように日独デジタルユースサミット参加者のみなさんにとって忘れられない思い出になると確信しています 

こんにちは!私の名前はミキで、ベルリン出身です。子供の頃から日本や日本の文化、そして日本語に魅了されてきました。ゲッティンゲン大学で経営学を勉強して、2018年には早稲田大学で交換留学をしました。2017年に初めてハロードイツの教育グループに参加しました。とても楽しかったので、 翌年のハローヤーパンは文化グループのグループリーダーを務めました。2019以来、プログラムの運営に携わってきて、皆さんと情熱を共有できることをとても嬉しく思っています 日独デジタルユースサミットが皆さんの人生を豊かにすることを願っています。プログラムをお楽しみください。 

こんにちは、私の名前はヴィクトリアです。テュービンゲン大学の修士課程で国際政治と平和学を勉強しています2017年にはじめてハロープログラムに参加して以来、素晴らしい人と出会いたくさんのことを学べました。みなさんに楽しんでもらえますように 

こんにちは、ジェイクです。今デュッセルドルフで日本学と社会学を勉強しています。9月から金沢大学で留学をします。独日青少年協会での活動で得た経験を生かして、これからもドイツと日本の国際理解に貢献していきたいと思っています。今まで参加者としてハロープログラムに参加できませんでしたが、皆さんにとって新しい経験と友情で豊かな時間になることを願っています。 

こんにちは!マーレンです。26歳で、ドルトムントで司法修習をしています修習終了後は、日本で修士課程に進学して、日本文化をより理解し日本語を上達させることが小さな夢です2017年にハロードイツに参加し、このプログラムが大好きになったので、今回運営スタッフとして関われることを嬉しく思っています。プログラムを楽しんでそしてプログラムを参加に「良い経験だった!」言ってくれることを願っています 

こんにちは!ファビアンです。26歳で、大学院生として心理学の博士論文に取り組んでいますもう何年も日本に興味を持ってて、研究テーマにも日本とドイツの文化の違いを選んだので、何度も日本に行く機会がありました。2020年の夏に日独デジタルユースサミットに参加し、とても楽しい交流の機会を得ることができました。今年日独デジタルユースサミットの運営に関わることができてとても嬉しく思っています。皆さんが面白くて素晴らしい時間を過ごせますように! 

みなさんこんにちは。スベニヤです。シュヴァルタウアー・ヴェルケと言う会社でジュニアプロセスマネージャーとして働いています学生の頃に7ヶ月ほど日本で過ごし、日本と日本人が大好きになりました。2016年に独日青少年協会と出会いSeitenwechslerというプログラム手伝いました。今までハローヤーパンハロードイツ参加する機会はなかったですが今年のプログラム準備で手伝うことができてとても嬉しいです。プログラムに参加することはもちろん楽しいでしょうけれど、独日青少年協会の他の仲間と一緒にプログラム前の準備で議論したりする時間もとっても楽しいです。今年のプログラムを是非お楽しみください!